2004年10月03日

寝てばっかり

ごま2004年10月3日

もうお年寄りなので一日中寝てばっかり。
ただし、ご飯の時間が近づくとウロウロして騒ぎ出す。


posted by ちかゆき at 20:06| 福岡 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鋼の錬金術師を振り返って

鋼の錬金術師がとうとう終了。
映画が公開されるが、とりあえず簡単に登場人物を振り返ってみる。
多少ネタバレありなので、知りたくない人は見ないように。

エドワード・エルリック
死んでも人体練成で生き返って、人体練成でアルを元に戻して
最後は扉の向こうで何事もなかったように…。
なんか微妙にしっくりこないような気がする。

アルフォンス・エルリック
元に戻ったら、年齢が止まったままだったのと
鎧の姿だった時の記憶がないのはお約束。
アルを主人公にして続編とか外伝とかできたりして(笑)

ウィンリィ・ロックベル
中盤ではヒロインらしく、多くの出番があったものの
終盤ではロゼに出番を奪われ、いつのまにかシェスカの相方になっていた。

ロゼ
おそらく作中で一番悲惨な人物だが、影のヒロイン的役回りだったと思う。

ロイ・マスタング
死んで幕引きと思ったのだが
女性ファンのために生かしておく必要があったのか。
強い人なのに意外と活躍しなかったような気がする。

リザ・ホークアイ
外れてしまったが、ロイをかばって死ぬと予想していた。
"超人"錬金術師の中で普通の人でありながら
二丁拳銃で活躍したのはたいしたものだ。

アレックス・ルイ・アームストロング
結局最後までなんだかよくわからない変人だった。

ロイの部下たち
反乱を起こしておきながら、どうして何事もなく軍に復帰できてるんだ…。

マース・ヒューズ
個人的には作中で一番カッコいい人。

シェスカ
脇役なのに最後のナレーションを持っていったおいしい役回り。

マリア・ロス
やっぱり外れたが、この人はエドをかばって死にそう…と予想していた。
脇役だが意外と良い役回りを果たしていた思う。

エンヴィ
ただ父親に愛してほしかっただけなのだろう。

キング・ブラッドレイ
結局正体不明。

ダンテ
まあ自業自得。

他略

新番組は『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』
前作は割と好きだったが、せっかく戦争が終わったのだから
蒸し返して殺し合いをさせんでもいいだろうと思わないこともない(笑)
posted by ちかゆき at 02:40| 福岡 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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